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【コレコレ】高知県小学生水難事件【炎上】

高知県水難事件
事件の内容は?

遺体発見の1時間後『警察署による調査及び検視(外傷のみ)あり』

つまり警察は本件を1時間で事故と断定

2019年8月22日高知県にある下田川で小学2年生生の岡林優空(ひなた)君が溺れて亡くなりました。

調査の結果→友達4人で遊んでいたひなた君が流されてるのを見たが遊んではいけない場所だった。怖くなって帰った。と証言

後からこの証言がコロコロと変わり泳げずお風呂に顔を付けるのが精一杯だった優空くんが川で?理解に苦しむ話や矛盾が多発、発見している。

事件の真相

8時22分 午後1時頃優空君が自転車に乗り、遊びに出かける。

午後5時36分ごろ優空君が帰ってこない事を心配した家族が探しに出かける

午後7時26分ごろ優空君の父が近所で遊んでいたと思われる友人宅等に訪ねまわる

午後7時30分ごろ警察に通報、捜索が開始される

午後8時2分 優空君の父親が訪ねた友人宅の裏側50mの地点で優空君の自転車を発見

午後8時28分ごろ 警察官が優空君のサンダルと図鑑を下田川の堤防下にあるいぬばしり部分で発見

午後9時20分ごろ消防に連絡が入り、下田川にて探索が開始

警察の調べから小学1年生~5年生までの児童が一緒に居たことが判明。

更に、その中の小学一年生の児童は『優空くんが一人でラッコ泳ぎをして川に沈んだ。怖くなって帰った』

そして、翌日23日の午後4時20分ごろ下田川で優空くんを発見。

23日の午後9時30分ごろ優空くんの家族に4人の児童が一緒に居たことを知らされる

その中には、父親が訪ねた家の児童も含まれていた

子供たちの証言から優空くんは(推定午後3時ごろ)に何かがあり川で溺れてしまった

お風呂場の水に顔をつけるのが精一杯の泳ぐことのできないのに『服をきたまま』『図鑑を抱えて』

なんども『助けて』と叫んでいた。

下田川とは?

工業廃水や生活排水が流れ込む川で匂いがあり、緑色、茶色の水がどんよりしている川

地元の人の証言では「そもそも人が泳ぐ川じゃない」と。